これが・・・
2016年2月23日火曜日
まずは既存の乗馬キュロットを解体してみた。
先日、キュロットを自作すると宣言しましたが、私には服飾の経験など皆無です。従いまして、かなり試行錯誤で進んでいくと思います。ということで、まずは乗馬キュロットの構造がどうなっているかを理解するために、古くなったものを解体してみました!
これが・・・

これが・・・
2016年2月18日木曜日
オーダーメイドの乗馬キュロット!!
乗馬キュロットって、高いですよね。3万とかして、庶民はそんな高い服持ってないよって思いますよね。なんで高いんだろうって考えたんですが、海外から輸入しているからだと思います。だって、送料とか関税とかかかっちゃいますから、それだけ割高ですよね。
さらに残念なことに、海外の服って日本人の身体には合わなかったりするんですよね。外国人の足の長さを実感しますよね。足首の部分がすぼまっているので、丈詰めするわけにもいかず、折り返して履くのちょっと悔しいんです。
ということで、「国産オーダーメイド乗馬キュロット」があったいいなと思いまして、作ることにいたしました。
そうです。
作ることにいたしました。
先日、ふとしたきっかけで「ゼロからトースターを作ってみた結果」という本を読みまして、あっさり影響されております。
「やってやれないことなど何もない」
という妙なテンションになっています。
ひとまず、これから随時このブログにアップしていこうと思います。果たして、乗馬キュロットが完成する日は来るのか!?皆様乞うご期待です。うまくいったら外販するぞー。
さらに残念なことに、海外の服って日本人の身体には合わなかったりするんですよね。外国人の足の長さを実感しますよね。足首の部分がすぼまっているので、丈詰めするわけにもいかず、折り返して履くのちょっと悔しいんです。
ということで、「国産オーダーメイド乗馬キュロット」があったいいなと思いまして、作ることにいたしました。
そうです。
作ることにいたしました。
先日、ふとしたきっかけで「ゼロからトースターを作ってみた結果」という本を読みまして、あっさり影響されております。
「やってやれないことなど何もない」
という妙なテンションになっています。
ひとまず、これから随時このブログにアップしていこうと思います。果たして、乗馬キュロットが完成する日は来るのか!?皆様乞うご期待です。うまくいったら外販するぞー。
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